斉藤総業の新着情報については、こちらをご確認ください。

新着情報

野菜接種週間

1日に必要な野菜接種料は350グラムと言われています。

しかし、1日当たりの野菜摂取量の平均は、280グラム程度で、摂取目標量(350グラム)を大きく下回っているそうです。

野菜はビタミンやミネラル、食物繊維、機能性成分が豊富に含まれています。

野菜をプラス1皿(70グラム)を心がけるようにしましょう!

斉藤総業では、野菜接種を心がけるために野菜接種週間を開催します。

期間 9月1日~9月11日まで

栄養価の高い野菜を食べて毎日を元気に過ごしましょう。

2022年度ストレスチェック組織分析結果

ストレスチェック組織分析(57問受検)結果報告書が届きました。

今年も高ストレス者はいませんでした。

引き続き、メンタル不調を未然に防げるよう

職場環境の改善を進めてまいります。

健康情報【8月】血管トラブルについて

何気ない生活習慣や生活環境が病気のきっかけになり、

『血管トラブル』が原因で、急性心筋梗塞田脳卒中等につながる可能性があります。

病気の流れを知り、予防や備えを考えてみませんか?

 

【生活習慣病・生活環境】

スタートは何気ない生活習慣や生活環境です。

思い当たることはありますか?

●暴飲暴食 ●喫煙 ●運動不足 ストレス など

⇩⇩⇩⇩⇩

【生活習慣病】

生活習慣の乱れなどが原因で、高血圧、糖尿病等の瀬克習慣病を招きます。

●高血圧 ●糖尿病 ●脂質異常症 ●メタボリックシンドロームなど

⇩⇩⇩⇩⇩

【虚血性心疾患】【脳血管疾患】

動脈硬化で大きく問題となるのが「心臓」と「脳」です。

心臓では血管が狭くなり、狭心症や急性心筋梗塞につながります。

脳では、動脈が狭くなったり、硬くもろくなったりし、脳動脈瘤や一過性脳虚血発作、その後、脳卒中に進行することも。

⇩⇩⇩⇩⇩

【重篤な状態】

急性心筋梗塞や脳卒中は、発症後の初期対応が遅れると、認知症や

身体障碍状態、要介護状態へとつながるケースもあります。

●認知症 ●身体障がい状態 ●要介護状態

 

血管トラブルは、誰にでも起こりうる病気です。

今一度血管トラブルについて考え、生活習慣を見直してみませんか?

 

いつでも簡単!確認!健康診断!

斉藤総業では、2020年から導入しております、グッピーヘルスケアのアプリから健康診断の結果をいつでも簡単に確認することができます。

今年も健康診断の結果を保存しましたlaugh

 

 

東海道五十三次ウォークラリー結果

6月1日~6月30日まで開催されていました

東海道五十三次ウォークラリーが終了しました。

結果は、110団体参加中

なんと!!!

 

110位でしたcrying

 

とても残念な結果でしたが、次回は最下位にならないように頑張りたいと思います。

 

ウォークラリー開催期間は歩数を気にしているので

歩く習慣作りのきっかけになればと思います。

 

 

健康情報【7月】たんぱく質で丈夫な体づくりを!

たんぱく質で丈夫な体づくりを!

 

【たんぱく質の構成と種類】

たんぱく質は、炭水化物、脂質とともにエネルギーを生産する三大栄養素のひとつです。

全ての動物および植物の細胞を構成する主要な成分であり、次の3つの成分として存在する重要な栄養素です。

●体構成成分(構造たんぱく質)

筋肉、臓器、皮膚、髪の毛など、体を構成しているたんぱく質

 

●体調節伊能精文(機能たんぱく質)

ホルモン、酸素、抗体など化学反応に関わるたんぱく質

 

●食品成分

肉、魚、卵、乳などの動物性たんぱく質、豆、野菜、穀類などの植物性たんぱく質

 

【たんぱく質の上手な取り入れ方】

厚生労働省発表している「日本人の食事摂取基準2020年度」によると、一日に必要なたんぱく質の推奨量は男性65g、女性50gとされています。食事の際、たんぱく質が多く含まれる食品の中でも、脂質の割合が高い食事は取り過ぎに注意し、さまざまな食品からバランス良く取るようにしましょう。

< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 2627 28 29 30 31 32 >