女性健康推進室ヘルスケアラボ
斉藤総業では、女性特有の身体の悩みを解決する場として、
女性健康推進室ヘルスラボを活用しています。
e-ラーニングも数多くあります。
セルフチェック項目も多く、年代別でチェックができ、とても簡単なので、
便利に使わせていただいています。
引き続き、女性の健康について学び、実践に繋げていきたいと思います。
女性の健康推進室 ヘルスケアラボ
斉藤総業では、女性特有の身体の悩みを解決する場として、
女性健康推進室ヘルスラボを活用しています。
e-ラーニングも数多くあります。
セルフチェック項目も多く、年代別でチェックができ、とても簡単なので、
便利に使わせていただいています。
引き続き、女性の健康について学び、実践に繋げていきたいと思います。
女性の健康推進室 ヘルスケアラボ
RICOH Value Presentation 2023
トレンドウェビナーに登壇しました!
このたび斉藤総業は、リコージャパン株式会社様主催「RICOH Value Presentation 2023」の
トレンドウェビナーに登壇させていただきました。
都内のスタジオにて撮影を行い、
2016年から取り組んできた「働き方改革」や「健康経営」について、
当社の実践事例をお話しする機会をいただきました。
初めての経験で少し緊張もありましたが、
撮影はとても楽しく、貴重な時間となりました。
こうした取り組みが、他の企業様のヒントや励みになれば幸いです。
「RICOH Value Presentation 2023」
開催期間:2023年7月11日(火)~ 8月4日(金)
※期間中、ウェビナーをご覧いただけます。
ワーク・ライフ・バランスとは
「仕事と生活を調和させること」
仕事と生活を両立させ、相乗効果を生み出す”という意味が込められています。
仕事は、暮らしを支え、生きがいや喜びをもたらすもの。
生活は、家事や育児、介護なども含め、生きていくうえで欠かせないもの。
どちらも充実してこそ、生きがいや喜びを感じられるますが、
現実的には、次のような問題を抱えている人も少なくありません。
・仕事だけに追われてしまい、心身のストレスから健康を害してしまう
・仕事と家事、育児や介護などの両立が難しい
・家庭の事情で安定した職に就けず、経済的に自立することができない
そのため提唱されたのが、内閣府の
「仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)憲章」です。
生活には、家事、育児、介護、地域活動、学習、趣味、休養など、
さまざまな意味が含まれています。
ワーク・ライフ・バランスとは、
仕事と生活のどちらも充実させ、
お互いに好循環を生み出すことを意味しています。
≪参考サイト≫
内閣府|仕事と生活の調和
(ワーク・ライフ・バランス)憲章
http://wwwa.cao.go.jp/wlb/government/20barrier_html/20html/charter.html