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新着情報

ラジオ体操週間

健康維持のためにラジオ体操週間を行いました。

期間6月20日~6月30日

ラジオ体操は手軽にできる運動の一つです!

正しいやり方で取り組めば、健康的な体づくりへと繋がる嬉しい効果が期待できます。

 

ラジオ体操が体にもたらす良いメリット

①ダイエット効果

基礎代謝を上げ、一日の消費カロリーを上げる効果が期待できます。

 

②関節の可動域を広げる

腕や膝、股関節を大きく動かす動きが多数取り入れられており、

関節の可動域を広げるのに効果的です。

体全体が動かしやすくなるので、座ったり立ったりの動作や腕を上げる動作、

階段の上り下りが楽になるなど、日常生活での動きがスムーズになる効果が期待できます。

 

③体のゆがみを改善する

ラジオ体操に含まれる体を左右横に倒す動きや、上半身を捻る動きなどを行うことで、

筋肉がバランスよくストレッチされ、日常生活による体の歪みを整えてくれます。

 

④全身の筋肉を鍛える

ラジオ体操を正しく行うと、約400種類ほどある体の筋肉が動き、

全身の筋肉を満遍なく鍛えられます。

 

⑤体をすっきりリフレッシュしてくれる

ラジオ体操は、両腕をかか広げたり、上半身の筋肉を伸ばしたりするなど、

体を大きく動かす運動が特徴。日常生活で縮こまった全身の筋肉を

ストレッチすることで、気持ちをリフレッシュさせる効果が期待できます。

 

女性健康推進室ヘルスケアラボ

斉藤総業では、女性特有の身体の悩みを解決する場として、

女性健康推進室ヘルスラボを活用しています。

 

e-ラーニングも数多くあります。

セルフチェック項目も多く、年代別でチェックができ、とても簡単なので、

便利に使わせていただいています。

 

引き続き、女性の健康について学び、実践に繋げていきたいと思います。

 

女性の健康推進室 ヘルスケアラボ

女性の健康推進室 ヘルスケアラボ|厚生労働省研究班監修 (w-health.jp)

登壇依頼を受けました。

RICOH Value Presentation 2023

トレンドウェビナーに登壇しました!

 

このたび斉藤総業は、リコージャパン株式会社様主催「RICOH Value Presentation 2023」

 

トレンドウェビナーに登壇させていただきました。

 

都内のスタジオにて撮影を行い、

 

2016年から取り組んできた「働き方改革」や「健康経営」について、

 

当社の実践事例をお話しする機会をいただきました。

 

初めての経験で少し緊張もありましたが、

 

撮影はとても楽しく、貴重な時間となりました。

 

こうした取り組みが、他の企業様のヒントや励みになれば幸いです。

 

「RICOH Value Presentation 2023」

開催期間:2023年7月11日(火)~ 8月4日(金)

※期間中、ウェビナーをご覧いただけます。

【第2回】東海道五十三次ウォークラリー開催します!

第2回 東海道五十三次ウォークラリー開催します!

開催期間 6月1日~6月28日まで

~目指せ1日8000歩~

約1ヵ月間1日8000歩を目標に

チームのメンバーと東海道五十三次を巡る歩数イベントです!

504チームが参加します。

どこまで進めるか頑張ります!

 

片足立ちチャレンジ!

片足立ちチャレンジ週間が始まります!

放っておくと、加齢とともに筋肉は減り続け、

いずれ健康な生活を送れなくなってしまうこともあります!

片足立ちは体幹を鍛え、筋力UPを目指すことができます。

期間 5月25日~5月31日まで

 

やり方は簡単!!

①腰に手を当てて立つ

②片足を3秒かけておへその位置まで上げる

③10秒静止

④3秒かけて下ろす

 

1日1回はチャレンジ!

健康維持と筋力UPのために頑張りましょう!

熱中症対策【第一弾】

過酷な暑さの中、作業を行う現場対策【第一弾】

大塚製薬さんの『アイスラリー』
置場、事務所の冷凍庫に準備しました!

活動前に飲んで深部体温を下げる
『プレクーリング』と呼ばれる新しい熱中症対策!


予め体温を下げる事ができ、その後の
体温上昇を防ぎます。

冷凍庫で凍らせて飲む、ポカリ
簡単に飲めて、簡単に身体冷却ができるアイスラリー

今年の夏は活躍間違いなしです!

 

株式会社オービックビジネスコンサルタント様より取材を受けました

このたび斉藤総業は、

 

株式会社オービックビジネスコンサルタント様より取材を受け、

 

当社が2016年から取り組んできた働き方改革についてお話しさせていただきました。

 

当時は、社員一人あたりの月間残業時間が30時間前後という状況でしたが、

 

勤怠管理システムの導入をはじめとした業務の見直しや、

 

社内の意識改革を進めた結果、 昨年は平均残業時間を5.4時間まで削減することができました。

 

私たちは、「型にはめる」のではなく、

 

時代や現場の実情に合わせた柔軟な働き方を大切にしています。

 

これからも、社員が健康で安心して働ける環境づくりを目指し、

 

取り組みを続けてまいります。

 

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