斉藤総業の【がん対策】
現在の日本では、2人に1人ががんになり、
3人に1人ががんで亡くなっているといわれています。
企業においても、従業員のがんの予防や
早期発見・早期治療、治療と仕事の両立等をはじめ、
様々な対策が求められています。
そこで当社では、健康経営の柱の一つとして
『がん対策』に取り組み、従業員をがんから守り、
もしがんになっても従業員が安心して治療に集中でき、
治癒後には復職が可能な体制を作る事を目指しています。
『がん対策』3つの取組
1予防に向けた取組
・定期健診のフォローアップ
健診結果に対する産業医の意見書を全従業員に配布
保健指導を全従業員に実施
・食生活の改善
ベジチェックを用いた野菜摂取の推進
体に優しいおやつの無償提供
朝食欠食対策の冷凍食品の無償提供
・運動の増進
ウォーキングや穴掘り大会等のスポーツイベントへの定期的な参加
2早期発見に向けた取組
・健康診断におけるがん検診の補助
・唾液を用いたがんリスク検査の実施
3治療と仕事の両立支援
・保険料全額を会社負担で、がん保険に加入
大切な人材をがんから守る団体保険
【団体がん保障保険】に加入しました。